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体調不良続出・・
05/06/2006

 午前中、テストを受けた。もっとAdjectives, past simple, continuous,present perfectの勉強をしなければ・・・と改めて感じた。今までこれらを得意の"Feeling"だけで解いていたせいだと思う。M先生は、普段の会話の中で新しいフレーズを使うようにアドバイスしてくれた。前のホームステイメイトKは、いつもこの方法で会話していた。これを私もやってみよう!

 今日は、M先生、A先生そして友人のTが体調を崩していた。M先生はnausiaで顔色が悪く見えた。A先生は、fluの一種だった。友人のTはfeverやa sore throat、runny noseの症状が出ていた。彼らが早く良くなることを祈る。

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世界の果てまでイッテQ
 本日のテレビ番組より。。タレントのベッキーが「24時間で何カ国旅行できるか?」という面白い企画をやっていました。日本人が一生のうちに旅行する国の数は、平均で6カ国だそうで、彼女はそれを超える「7カ国」を目指してスタートしました。

 スタートしたのは日本ではなく、オランダ。この企画は、「旅行」ということで始められているので、条件として「①その国の観光名所に行く、②その国で有名なものを食べる、③その国でおみやげを買う」の3つがクリアされたら次の国へ移動する・・というものでした。

 オランダで風車小屋をバックに記念写真をとり、チーズを食べて、おみやげに木靴を購入してベルギーへ。

 ベルギーでは、観光地にありがちな「顔抜きの撮影用の板」を使い、小便小僧ベッキーなる記念写真を撮影。ベルギーワッフルを食べて、ベルギーチョコレートを購入。

 3カ国目はスイスへ。ここではとても高くまで吹き上がる噴水で写真をパチリ。チーズフォンデュを食べて、アーミーナイフを購入。

 4カ国目はスペイン。サグラダ・ファミリア教会前で撮影し、パエリアを食べてロナウジーニョグッズを買い込んでフランスへ。

 フランスでは、カンヌ国際映画祭の会場を見て、偶然見つけた朝市でオリーブを試食し、おみやげとしても購入。その後モナコへ。

 モナコでは、超高級ホテルを予約し、そこから日の出を見ながら高級ルームサービスで高級キャビアを堪能。ホテル代がかさみ、おみやげには地中海のきれいな石を。

 最後の7カ国目はイタリア。ジェノバの港でネプチューン号をバックに記念撮影し、市場でおみやげにバルサミコ酢を購入。最後にバジルソースのパスタを食べてTime Up!

 総額約50万円で大忙しのぜいたくな旅でしたが、見ている方も旅行している気分で楽しむことができました。でも、せっかくの旅行だったら、もっとのんびりじっくり楽しみたいですよね。
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Anemia(貧血)
 3月からひいた風邪の治りが悪く、ずーっとひきずっています。微熱が続いていたので血液検査をすることになったのですが、「鉄欠乏性貧血」と言われました。ここ3~4年ずーっと言われていて、だいぶ症状が軽くなったものの、今度の風邪からまた少し体調不良みたいです。

 以前の職場が1階が職員室、3階が音楽室だったので、毎日階段を何回も往復していましたので、すぐに息切れがしてきついでした。今は実家での生活なので食事状態・バランスともによく、だいぶ改善されているものの、まだ正常値には戻っていないようです。

 できるだけ食事で摂りたいのですが、それもなかなか難しく、そろそろ病院の先生がおっしゃるように「薬」で改善しなければならないのかなぁ。気休めかもしれませんが、少しサプリメントを飲み始めました。今日は、午後から目が回る感じがしたので部屋で休みました。早くなんとかしなければ・・。

 
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Yさんからの電話
 先ほど見知らぬ番号から電話があり、悩んだ末に受話器を取ると・・・ブリスベンでのお友達Yさんからのものでした♪Yさんは、現在熊本県に住んでおり、ご自宅で英語教室をしています。久しぶりにお話することができてとっても楽しかったです。
 
 ブリスベンにいた頃も、向こうで友だちとの連絡のためにオーストラリア国内用の携帯を借りて使っていたのですが、同じ会社どうしだと最大10分間まで通話料無料だったんです。だから、毎晩のようにYさんと電話でもお話してました。10分経つ前に一旦電話を切って、またかけ直す。それを思い出しながら、お互いで「ちょっと長くなったからかけ直しますね」と言いながら(笑)

 ワーホリで行っていた友人らが帰国したので、近いうちに「プチ同窓会」をやりたい!という話でした。私たちの周りには偶然にも九州出身者が多くて、福岡・長崎・熊本・宮崎・鹿児島の5人が集まりました。その他、島根・愛知・神奈川・富山・北海道など北から南までの20代~50代まで。年齢も出身も違うのですが、それがなかなかおもしろかったんです。

 これから先も、この出会いを大切にして連絡を取り合っていきたいです。
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韓国ドラマ「パリの恋人」
 大好きな韓国ドラマ「パリの恋人」を復習してます(^_^)
3年前にスカパーで見て、主演のパク・シニャンの魅力にはまってしまいました。(オーストラリアのホームステイで一緒だったKoreanのKがパク・シニャンに似てて、一緒に写真を何枚か撮りました。)
 
 前半部分はかなりコメディなのですが、後半は悲しく切ないストーリーになっていきます。出演はパク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴンです。イ・ドンゴンは以前、深田恭子、ウォンビンが出演した日韓共作ドラマ「フレンズ」でウォンビンの友人役で登場しています。パク・シニャンとイ・ドンゴンのイケメン2人がキム・ジョンウンを取り合います・・・。

 韓国では視聴率50%を超えるすごい人気のドラマだったようです。パク・シニャンをぜひチェックしてみてくださいね。

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ディズニー「ファンタジア」&トムとジェリー
 最近、著作権が切れた映画のDVDが1コイン(500円)で購入できることをご存じですか?この間、スーパーでディズニーのアニメ映画DVDが500円以下で販売されていました。個人的には「ファンタジア」の映像が大好きなので目をつけているのですが、「ファンタジア」の初期のものは見たことがあるので迷っています。デュカスの「魔法使いの弟子」という曲を使って素晴らしい映像ができあがっています。
 
 もうひとつおすすめは「トムとジェリー」です。1コインシリーズももちろんあるのですが、すごい人気らしく売り切れもかなりあります。中でもアカデミー賞を受賞した作品を集めたDVDに収録されていた「ピアノ・コンサート」。これはリスト作曲「ハンガリー狂詩曲第2番」に合わせて映像をつけたものですから、トムくん扮するピアニストの手とジェリーくんの動きが音楽にピッタリ合っています。ワンコインで楽しめるDVDも捨てたモンじゃないですよ。


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夢から醒めた夢
 5月の教室通信「Himawari Club」に掲載しました、劇団四季のミュージカル「夢から醒めた夢」をご紹介いたします。8/16に鹿児島市民文化ホール(第1)にて公演が決定しました!!おそらく、今までの全国公演同様に、開演前にロビーパフォーマンスが見られると思い、今からワクワクしています。
 
 原作は赤川次郎、音楽を担当したのは、黛ジュンさんの兄である作曲家の三木たかし。劇団四季「李香蘭」でもお馴染みの作曲家です。子どもから大人まで楽しめる素敵なミュージカルです。ここだけの話ですが、客席前方右側ブロックには、演出の関係で俳優さんが座って冒頭で立ち上がります。(もうみなさんご存じですよね。)
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部屋のかたづけ
 少しずつ部屋のかたづけはじめました。ずーっと転勤族で本当に荷物が人の倍以上あるので、自分の部屋に入らないものは倉庫にいっぱい入っています(^^;)そろそろ自分の部屋もなんとかしないと・・と重い腰を上げて気長にかたづけはじめました。

 母は私が部屋に何でもかんでも持ち込むから悲鳴を上げているんです。なぜかというと、私の部屋は木造2階建ての2階部分にあるので、これ以上本やCD・DVDを部屋に持ち込むのは危険だと。母のいうことは最もです。本当に道具が多いので、もし2階部分の床(1階部分の天井)が抜けたりでもしたら大変!

 この間、もつ煮さんとピアソラのビデオの話をしたのですが、ビデオテープも250~300本ぐらいあったのですが、運良く!?湿気でだいぶやられてしまって再生不可能になりましたので、泣く泣く廃棄しました。そのおかげでビデオテープは10数本のみです。

 不要品をリサイクルショップやオークションに出すのですが、私が要らないものは他の人も要らないらしく・・・なかなか荷物は減りません。(思い切って捨てる!ということがなかなかできないんですよ。)快適な部屋を目指して、もう少しかたづけようと思います。
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遅ればせながらホテリアー
 19日(木)に放送された「ホテリアー」を見ました。韓国版のリメイクなのですが、ストーリーは韓国版とほとんど一緒?でした。違うのはペ・ヨンジュンが韓国版で扮していたシン・ドンヒョクの役回りをミッチーこと及川光博さんが演じているのに、日本版シン・ドンヒョクは企業買収業者ではなかったってことです。

 ペ・ヨンジュンは次回からもレギュラーで登場するのでしょうか??韓国語で俳優人が演じているのもよかったですね。田辺さんが韓国で暮らしていた感じが出ていて。片平さんはあの手のドラマには絶対出ていておかしくない!と思ってました。バッチリのキャスティング。日本ではあまり見られなかったユミンこと笛木優子さんの演技にも注目しています。

 番組の途中でCMに切り替わると、ヨン様と上戸彩さんのCMばかりでしたね。ヨン様のSECOM New Ver.のCMはかっこよかったけど、「だんぜん」の台詞は要らないです(^^;)韓国人の方は「ざじずぜぞ」が難しいみたいですね。(冬のソナタでおなじみの「パク・ヨンハ」も自身の歌で「吹く風も~」と歌うところを「吹くかじぇも~」と歌ってました^^)



 
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ADHD発症児の母、喫煙率一般の2倍
 今日のニュースより
 
 落ち着きがないなどの症状が表れるADHD(注意欠陥・多動性障害)の子どもの場合、母親の喫煙率が同年代の女性の2倍程度高いことが、大阪府の小児科医の調査でわかった。ADHDは、生まれつきの脳の機能異常による発達障害とされ、集中力がない、衝動的な行動をするなどが特徴。一般の出生児を対象にした厚生労働省調査では、母親の喫煙率は17%、うち20~24歳は35%で、ADHD児の母親は2倍程度高いとのこと。

 このニュースが目にとまったのは、先日友人と「LD(学習障害)」と「ADHD」のことを話したからです。友人の子どもは医者からLDとの診断を下され、それを聞いたときにはショックだったという話でした。それから、子どもへの対応について教えていただいたことが役に立っているとも話していました。

 母親の喫煙が原因だと取り上げられたのは日本では初めてのようです。教え子に成人式のあとの同窓会で会ったのですが、その時彼女は妊娠しておりお酒を飲みませんでした。しかし、煙草だけは医者から特に止められていないとのことで吸っていました。医者の話だと、煙草を吸いたいけど吸えないとなるとストレスがたまってかえってお腹の子によくないと。だから少しなら吸ってもいいという話。これは10年ぐらい前の話ですが、この話を聞いたときに「うそでしょ。」と思いました。お腹の子どもには少なからず影響があると誰でもわかることですから、妊娠がわかった時点で辞めるべきじゃないかと。
 
 友人が「悩んでいる人がいたら、まずは専門機関に相談することを薦める。それによって対処の方法を知ることができるから。」と。子どもたちの将来を考えて、他の子どもと比べるのではなく、その子を理解したうえで成長の手助けをしてあげたいです。そして、人の子を育てる親として、大人として、未来を生きる子どもたちのことを考えて禁煙など出来ることから始めましょう。
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高校の音楽教科書に演歌が掲載される
デイリーヨミウリの記事より
 
 文部科学省の検定で合格した高校の来年度の音楽教科書に、演歌が初めて登場するそうです。これまで、演歌のテーマには恋愛が多いので教科書には適さないと考えられていたのが、伝統芸能を再評価する動きの中で採用となったようです。

 「演歌」は、enka ballad。バラードは物語詩的な歌曲です。Enkaだけでもわかる外国人も少なくありませんが、演歌を全く知らない人には、a traditional‐style Japanese popular ballad with melancholic lyrics and melody in many cases(日本の伝統的な流行歌で、哀愁あふれる歌詞とメロディーを持つものが多い)などと説明すればいいでしょう。

 ある教科書は、演歌界の大スター・北島三郎さんの代表作「まつり」を取り上げ、北島さんのメッセージも載せています。デイリー・ヨミウリによるメッセージの翻訳を紹介します。“Every part of Japanese life, from smells and colors to sentiments, is condensed in enka.”(演歌には生活の匂(にお)いや生活の色、人の情けなど、日本人としての生きざますべてが凝縮されている)

 北島さんは、「演歌は日本の心。若い人たちが人生の応援歌にしてくれたらうれしい」(Enka represents the heart of Japan. I hope young people sing enka as music that encourages them in life)と話しているそうです。

 演歌は、こぶしを利かせて歌いたいものです。「こぶし」(音の高さを細かく上下に震わせる技巧)はvibrato。「こぶしを利かせて歌う」は、sing using vibratoと言います。歌い方の技巧というより、気持ちの表現方法と考えれば、sing effectively by showing emotion(感情を効果的に表現しながら歌う)と説明してもいいでしょう。

 授業をきっかけに、演歌がより幅広く親しまれるようになればいいと思います。

 デイリーヨミウリの記事より

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劇団四季ミュージカル「マンマ・ミーア」特番!
 鹿児島のみなさん、明日日曜日11:00~11:30 MBCテレビにて劇団四季のミュージカル「マンマ・ミーア」の特番があります!!

 福岡シティ劇場での公演になりますが、私も7月分のチケットをめでたく獲得いたしました。ですから、予習する意味でも絶対に見逃せない特番なんです。ABBA(アバ)の音楽を全編に使っており、ABBA世代でもないのに「この曲知ってる!」というだけでテンション上がってしまいます。福岡公演では、大好きな保坂知寿さんの出演を願っているのですが、長期公演になりますので、福岡での開幕から1ヶ月以上たって観劇する予定ですから、オリジナルメンバーでないかもしれませんね。

 「ミュージカルなんて見たことない」という方も、このミュージカルではまっちゃうかもしれませんよ。かなりおもしろいみたいです。チケットはなかなか取れないですから、早めに観劇の予定を立ててチケットを手に入れてくださいね。
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Musical 「Miss Saigon」&「AIDA」
 大好きなMusicalの曲について紹介します。ロンドンで初めて見て感動した「ミス・サイゴン」。亡くなられた本田美奈子さんがキム役でミュージカルデビューした作品です。私の大好きな女優レア・サロンガがオリジナルキャストとして演じています。下のサイトで曲を視聴できますのでぜひお聴き下さい。おすすめはディスク1より8曲目の Miss Saigon/The Telephone Song 、ディスク2の3曲目I'd give my life for you.がおすすめです。The Telephone Songは、サイゴンからアメリカ軍が撤退するシーンで、舞台からヘリコプターが飛びたちます。本物そっくりの舞台装置で迫力満点!イタリアの作曲家プッチーニのオペラ「マダム・バタフライ」をベースに、ベトナム戦争を重ね合わせて作られたミュージカル。

 ディズニーミュージカル第3弾の「アイーダ」。エルトン・ジョンが全曲作曲したロックミュージカルです。アイーダ役のヘザーヘドレー、ラダメス役のアダム・パスカルをはじめ、パワフルな歌声をお楽しみいただけます。下をクリックすると視聴できます。おすすめは9曲目Dance Of The Robe(でもいいところで曲が途切れてます。。)11曲目Elaborate Lives ヘザーとアダムの歌声に圧倒されます。
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イルディーヴォ
 FIFAワールドカップイメージソングで一躍有名になったイケメン4人組「イルディーヴォ」。彼らの音楽を友人から薦められて聴いた瞬間、鳥肌が立ちました。聴く人を感動させるものを持っている実力派グループです。先日の来日公演には小泉前首相が面会していましたね。下の商品をクリックしていただければ、彼らの音楽を視聴できます。ぜひ一度お聴き下さい。アルバム「Il Divo」より「Il Divo」がおすすめ!
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のだめカンタービレ アルバム明日発売!


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映画「ファミリー」
 父から「何かおもしろい映画ない?」と聞かれて「ゴッドファーザーまだ消してないけど。。」と言うと「あれは古いやつのほうがおもしろい」というので早速第1作目の映画をすすめました。父は本当に映画が好きです。父の影響でしょうか、最近ではあまり見なくなったのですが私も映画が好きです。

 今まで見た映画の中で「あの映画よかったなぁ、もう一度見てみたいなぁ」と思うものの中から「ファミリー」を紹介します。これは約15年以上前に見たのですが、当時私はレンタルビデオに毎週通っていました。お店の店員さんにいつも「何か感動もののおすすめありますか?」って聞いていました。そこですすめられたのがアメリカ映画の「ファミリー」です。実話を基にして作られた映画で、映画を見ながら号泣しました(^^;)おおまかな話は覚えているのですが、みなさんにどんな内容の映画なのかをお伝えできないかと検索で探してみたら・・・ありました!そちらからの紹介を転載したいと思います。

☆☆あらすじ☆☆
1952年秋。アイヴァン(フレデリック・フォレスト)とルシル(アン=マーグレット)のフレイ夫妻に、10人目の赤ちゃんが生まれた。フレイ家の生活は苦しい。アイヴァンは痛風の持病を持ち、その苦しみをまぎらわせるために酒にひたっていた。しかし、子供たちは明るく育ち、家の中には笑い声が絶えない。そんなフレイ一家を突然の不幸が襲った。ルシルが身体の痛みを訴え、検査の結果、乳ガンであることが判明したのだ。アイヴァンはショックを受ける。しかし、ルシルは、泣いている暇もなかった。子供たちをそのままにして死んではゆけない。アイヴァンはますます酒に逃げる。なんとか子供たちを育ててくれる親代わりを見つけなくてはならない。ガン協会の弁護士ヘイゼル(キャスリーン・デイモン)の協力を得て、ルシルは里親探しを開始した。子供同士を自由に会わす、教会に通う、等の条件事項をメモにとりその条件に叶う夫妻を探した。スティーブン(ブライアン・マザンティ)が最初にもらわれていった。続いてカール(パトリック・ブレナン)、アイヴァン・ジュニア(パンパー・ヨザース)、ウォーレン(ジョエル・グレイヴス)、バージニア(ケイティ・マックレーン)、と次々にフレイ家を去っていった。ママの役目を果たしていた長女のジョアン(ハリー・トッド)も老夫婦に引き取られていった。ただ、テンカンもちの三男、フランク(ロビー・カイガー)だけが残ってしまう。。。

 最後まで書いてしまうとおもしろくないのでこの辺までにしておきます。みなさんにももう一度見てみたい映画ってありますか?ぜひ教えてください。

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ピアニスト「ネルソン・フレイレ」
 笑顔が猫みたいなかわいいおじいちゃま「ネルソン・フレイレ」。2年前に鹿児島での演奏会に行ったときに、演奏後にサイン会があるときいて、急いでCDを購入して並びました(笑)「今日は素晴らしい時間が過ごせました。また鹿児島に来てくださいね。」と簡単な英語でごあいさつしたら、「にこっ」と微笑んでくださいました。
 
 大きな体からは想像もできないぐらい優しい音色から、激しく情熱的な音楽までを作り出す、まるで魔法使いみたいな方です。ピアニスト「マルタ・アルゲリッチ」とのピアノデュオ「ラフマニノフ作曲 組曲第2番」では魅せてくれました。

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大好きなLea Salonga
ロンドンでミュージカル「Miss Saigon」を観て大ファンになった女優「レア・サロンガ」。彼女の透き通る歌声を聞いているだけで幸せな気持ちになれます(^^)彼女の名前を知っている人はまだ少ないのかもしれませんが、ディズニーアニメ映画「アラジン」「ムーラン」の歌でプリンセスの歌声を担当しているのが彼女です。映画「アラジン」では「A Whole New World」劇中歌を担当していましたので、お聞きになった方も多いのではないでしょうか?
 
 フィリピン人の彼女がミュージカル女優として見いだされ、「ミス・サイゴン」でデビューしてトニー賞主演女優賞を受賞した初めてのアジア人として注目されたのは今から15年以上前のことになるでしょうか。数年前に結婚して今はハワイに住んでいるらしく、ミュージカル「Flower Drum Song」以来は舞台出演の話を聞いていないですが、新しいCDが発売されたので早く聴いてみたいです。ワールドデビューとなったCD「Lea Salonga」はアマゾンで視聴できますので、下のアルバムをクリックしてぜひ聴いてみてください。彼女の魅力を少しでも多くの方に知っていただきたいです。

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アストル・ピアソラ
 「アストル・ピアソラ」という作曲家をご存じでしょうか?今日はピアノで「リベルタンゴ」を弾きながら、あらためてピアソラのタンゴの素晴らしさに感動していました(^^)アルゼンチンタンゴの巨匠、バンドネオンの名プレーヤーである彼の音楽を知ったのは、10年近く前にウィスキーのCMで流れた「リベルタンゴ」。この時は原曲がバンドネオンだとは知らず、CMで世界的なチェリスト「ヨー・ヨー・マ」が演奏していたチェロ曲だと思っていました。現代的タンゴに仕上げたと言われるピアソラの音楽が流れる空間っていうのもいいですね。

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女性指揮者「西本智実」さん
 少し前の中居くんが司会をしているTBSテレビ「金曜日のスマたちへ」という番組で、女性指揮者「西本智実」さんの特集がありました。西本さんが鹿児島で初めて指揮をしたときに、偶然にも見る機会がありました。女性での指揮者は本当に世界でも珍しいそうで、私自身も初めてでした。「同じ曲を演奏しても、指揮者が違うと曲が違って聞こえる」と幼い頃既に理解していた彼女は、大学卒業後に指揮の勉強を本格的に始めたようです。
 
 ロシアボリショイ交響楽団の主席指揮者として活躍される西本さんですが、ロシア留学中はとても大変な留学生活だったようです。才能だけでなく、大変な努力により今日の彼女がいるわけだとわかりました。鹿児島での演奏会でもスタンドカラーの燕尾服をクールに着こなして、ほとばしる情熱のロシア音楽を渾身の力をこめて振る姿は、有名男性指揮者にも劣らぬ素晴らしいものでした。もちろんそこから生み出される音楽は鳥肌ものの素晴らしいものばかり。
 
 鹿児島での演奏会前にケガをされていたと聞きましたが、番組でも放送されたように、杖をついて舞台に入ってこられ、専用の椅子に腰掛けての指揮だったにもかかわらず、そんなことを感じさせない演奏でした。今日はふとそんな彼女の演奏を聴きたくなってDVDを見始めています。機会がございましたらぜひ彼女の作り出す音楽をお聴き下さい。

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関口知宏の中国鉄道旅行
 ドラマではないのですが、NHKにて俳優の「関口知宏」さんによる中国鉄道の旅が始まりました。今回の旅は36,000キロの鉄道の旅になるそうで、春と秋に分けて列車でいろいろなところをまわるようです。昨日NHKで旅の始まりのあたりがまとめて放送されていたのですが、チベット鉄道で西寧までの旅でした。途中、富士山ばりの高地に行き、高山病にならないように3日間そこに滞在して体を慣らして次の土地へ。かなり高低差があるのできついみたいです。
 旅の途中に現地の人と出会い、コミュニケーションをはかる関口さん。それを楽しんでできる人がうらやましいですね。今回は中国語ということもあり、通訳さん同行での旅のようですが、現地の人に体当たりでお話していく様子はすごいなと思います。毎週日曜のBShiでは生中継があるようで、春は6月15日ごろまで旅を続ける予定だそうです。関口さんの旅番組を見ながら疑似旅行体験ができるので、今後の放送がとても楽しみです。
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コンサート(ライブ)はいい!
 ここ数年はいくつか行きました。ミュージカルは数え切れないので除いておきます。(これを書いたら私の好みの曲がばれてしまいますが・・・。)

※BOA

※B'z

※Riverdance

※Blast
 
 B'zは鹿児島で、その他は福岡で見ました。Blastのクラシックの枠をはずれた舞台構成と演奏形態、リバーダンスの迫力あるアイリッシュダンスは見るものを釘付けにしてくれました。BOAはこの公演途中で舞台袖に引っ込む時に足を捻挫して、後半はダンスできませんでしたけど、かなり後ろの席でちっちゃくみえる彼女ではなく、会場に設置されている大画面をずーっと見てましたね。B'zは日本だとチケットをとるのは大変です。香港旅行の時にも彼らのライブに行ったのですが、市内のチケットボックスで購入して当日券で入れました(笑)
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ふと聴きたくなる曲
 このブログを訪問してくださっているRemさんには本当にお世話になっています。彼のブログ「soundtable」では、すてきな曲をたくさん聴くことができます。しかもupがとても早いので、ついついリクエストしちゃいます。Remさんにリクエストした曲を含めて、ふと聴きたくなった曲を書いてみます。

 ※パイレーツオブカリビアンのテーマ
 ※「ロミオの青い空」より「空へ・・・」
 ※「アナスタシア」より「Once Upon A December」
 ※The way we were
※Good Luckのテーマ
 ※ウォーターボーイズのテーマ
 ※「ルパン三世」より「炎のたからもの」
  (先日お店に行った時にアレンジされた曲が流れてました。)
 ※Automatic
※「サウンドオブミュージック」より「Favorite Things」
 ※「ムーラン」より「Reflection」
 ※「リトル・マーメイド」より「パート・オブ・ユア・ワールド」
  (ディズニーシーで聴いてたら涙が出ました。)
 ※「Les Miserables」より「On My Own」
 ※「Miss Saigon」より「I'd give my life for you」

 まだまだありますけどランダムに不定期でリストアップしてみます。
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バンクーバー旅行記⑥
 17/08/2002
朝早くダウンタウンにでかけ、そこからバスでTsawassenへ。フェリーに乗り換えてSwartz bayへ行き、バスでVictria Downtownへ。所要時間は約5時間。ふぅ~遠かった。イギリス風の町並みをパチパチと写真におさめ、1時間30分ほどの滞在で帰途につく。ステイ先には新しいホームステイの日本人が来ていた。大学生で1ヶ月のステイだそうだ。現地コーディネーターが「日本人同士で同じ家には配置しない」と言っていたのに話が違っていた。(実際には、となりに住む親戚が受け入れをしたのだが、訳あってしばらく預かってくれと頼まれたようだ。このあとコーディネーターはホストファミリーに「契約違反」だと厳しい通告をしたようだが。)

 18/08/2002
 昨日到着した日本人のAとスタンレーパークへ。そして、念願のバンクーバーアクエリアムに行った。イルカのショーを見ることができて満足。そのあとグランビル・アイランドへ行き、Rocky Horror Showのミュージカルを見ようとしたが、あいにくこの日は休演日。買い物をしたあとGastownへ。ここでは有名は蒸気で動く時計があった。帰宅後に帰国準備をした。

 ここまででメモが終わっています。ホストファミリーとの別れの際に、ダウンタウンで購入した小さな熊のぬいぐるみを置いてきました。今度行く機会があったら、「彼女」に会えるかなぁ?
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バンクーバー旅行記⑤
 16/08/2002
 今日は最後の授業。少し寂しい感じがする。校内では卒業式があるそうだ。私の他にも日本人のCとYが最後の日となった。私は飛び込みだったが、長い期間滞在した彼らは卒業スピーチをした。その後、クラスメイトや先生と写真をとった。KoreanのAとは一番仲が良くていつも一緒だった。彼女が「あなたは私のベストフレンドよ」と言って韓国式の指切りで再会を誓って別れた。彼女は6ヶ月カナダに滞在するそうだ。

今日は本屋やおみやげ物を見て回り、グランビル・アイランドへ行った。ホストファミリーと最後のディナーだったので少ししんみりなり、明日から彼らが旅行に行くというのでプレゼントと手紙を渡した。二人からバンクーバーの素敵な風景がたくさん掲載されている写真集をもらった。帰りたくないなぁと思うのは、この一週間があっという間だったからかなぁ。
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バンクーバー旅行記④
 15/08/2002
 Kがノースバンクーバーに連れて行ってくれた。Sea Bus乗り場でおろして出勤。オフィスに行くのにジーンズなんだなぁ。Sea Bus乗り場近くにあるコーヒーショップで一休み。近くの公園からダウンタウンがとてもよく見えてきれいだった。とても大きなパノラマ写真を見ているよう。Sea Busは朝のラッシュ。とても人が多くて景色すら見えない。

 学校が終わって帰宅後、Kが食事を作ってくれた。今日はホストマザーが遅くまで仕事に行っているからだ。Shakin' and Bakeと名づけたベイクドチキンにコーンとスパゲッティ。ソースがとてもおいしい!食事のあとにいろいろ話すことができた。室内にはトラノオ(植物)が飾られており、こちらではスネイクプラントと呼ぶそうだ。モスキートは掌ぐらいの大きさで、マラリアの心配はないそうだ。
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バンクーバーで気づいたこと~メモより
 当時のメモより抜粋で載せておきます。

 ※カナダ国歌は「O'Canada」
 ※高速道路は時速110キロ
  普通道は時速80キロ
 ※車は左ハンドルで右側通行。
 ※カラスがたくさんいる。
 ※ダウンタウンで鳴き声が聞こえるのはsea gull
※道ばたにラズベリーが実っている。
 ※秋は樹木の葉の色が赤くなり美しいそうだ。
 
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バンクーバー旅行記③
 14/08/2002
 昨日と同様、Kがステイ先からスカイトレインのナナイモ駅まで車で送ってくれた。切符をなかなか買うことができなくて、そうこうしているうちに列車がやってきてホストマザーはギリギリで飛び込んだ。私は乗り過ごしたが次がすぐにやってきた。
 
 学校には授業開始5分前に到着した。KoreanのJに昨日話していたミュージカルの写真を見せた。彼女は将来ミュージカル女優になりたいそうだ。(彼女は日本人女優の「一色紗英」にとてもよく似ている。)
 授業にはなんとか慣れたが、P先生の授業は頭を使う。今まで日本の授業にはないものばかりでとてもおもしろい。

 授業のあとにスタンレーパークに行った。レンタルサイクルを$3.80で借りてヘルメットをして散策。とても気持ちがいい。風がまた心地よい。途中で写真をパチパチとりながらアクエリアムに向かう。しかし、レンタサイクルを置いていけなくて(カギもスタンドもついていないのだ)入場をあきらめる。この施設には自転車持ち込み禁止なのだ。しかし、とりあえず体を動かしてストレス発散ができた。

 その後帰宅しようとするが、のりかえたバスでトランスファーチケットを失くしてしまい、別のチケットを使う。AとKが私を待っていてくれて一緒に食事しながらたくさんの話をする。二人と話をするときに辞書を取り出すと「それを使ってはダメ」と言われた。分からない言葉があれば尋ねなさいと。デザートにアイスを食べて、二人と一緒に散歩に出かけた。とても長い距離を歩いたが、楽しいひとときを過ごすことができた。Kは1971年に香港からカナダに移住したそうだ。彼に「カナダの国歌を聴きたいんだけど。。」と言ったが、恥ずかしがり屋の彼は遠慮して歌ってくれなかった。残念。
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バンクーバー旅行記②
 12/08/2002
 6:00に目覚ましで起きる。外はすでに明るい。あまり早くから動き出すとホストファミリーを起こしてしまいそうなので、7:00から朝食の準備をした。トーストとオレンジジュース。ランチはホストマザーが前日の夜に準備してくれたサンドイッチとオレンジジュースが冷蔵庫にあった。家を出て、前もって渡されたカギでロックして登校。近くのバス停からダウンタウンへのバスに乗る。
 
 バスは前から乗って料金前払い。回数券を購入していたのでこれを使う。バスに揺られること35分、この辺かな?と思うところで黄色いひもを引いて運転手に合図。UCLを目指して歩くこと1,2分。初登校なのにエレベーターが壊れていて階段で4Fへ。

 受付で日本人スタッフを尋ねて簡単なオリエンテーション。この学校はEnglish Onlyを徹底するため、授業中やロビーで母国語を話したらイエローカードをもらい、罰金$2だそうだ。私が参加したクラスは初級クラスと聞いていたが「こんなに英語を話せて初級なの?」という人から、私よりシャイで話せない人もいた。クラスの人数は5~10人で、クラスの内訳は・・・日本人3人(自分含む)、韓国人3~4人、メキシコ人3~4人。

 昼食をKoreanのEと一緒に食べると、同じステイ先の日本人Yと話すことができた。彼女は1ヶ月の滞在を終えて今週末に帰国するそうだ。帰国後は仕事を探すと言っていた。
 この学校はオリエンテーションでコーヒーカップを渡されていて、いつでも自由にコーヒーを飲むことができる。(もちろん授業中もOK)なかには授業の途中で席を立ってコーヒーを持ってくる人もいた。

 帰りもバスに乗った。バスには自転車を前方外側に載せられるようになっている。これは便利。あと車椅子の人やお年寄りのために、乗降口足下が自動的に高さを下げることができるのに驚いた。
 明日の朝はホストファーザーのKが車で途中まで送ってくれる。明日は朝から学校は30分間のコーヒータイムらしい。いろんな人と話せるので楽しみだ。
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バンクーバー旅行記
 Brisbane Life中断しておりますが、カナダのバンクーバーにて短期ホームステイをしたときのメモが残っておりましたので紹介します。

 11/08/2002
 今回初めてのホームステイ、そして語学研修と不安なことばかり。心配のせいか行く前からホームシック気味。名古屋発(セントレアが出来る前だったので国内線から国際線への乗り換えが非常に楽でした。)ということで余裕があったはずなのに、鹿児島から名古屋への便が15分遅れて国際線手続きが出発の約60分前。ほっとしたところに航空機が遅れるというアナウンス。17:05発の予定が17:40になり、現地に10:15に到着。やっと到着したかと思うとimmigrationに長蛇の列。

 11:15ごろようやく通過し、現地のコーディネーターを探す。途中で彼の経営するコンドミニアムに立ち寄り、ベッドメイキング等をして事務所へ。このコンドミニアムは一人1泊$35で1部屋にシングルベッド2つとダブルベッド1つあるので4人まで泊まれる。立地条件がかなりいいのに安すぎる~

 事務所で諸費用の支払いと説明を受ける。UCLという学校に1週間通うことになっており、学校の場所やバス停を確認してステイ先へ。

 ホームステイではAとKの夫婦が待っていた。House Ruleを教えてもらい、昼食のスパゲッティをごちそうになる。荷物を整理してしばし仮眠。目がさめるとホストマザーが夕食の準備をしていた。「この辺をKと見ておいで」と言われ、バス停の確認をする。いつも18:30に食事をするという。夕食は炒め物中心の4品。「トマトはダメなの」と言った後、嫌いなきゅうりが出てきてさすがに残せず、頑張って食べた(^^;)

 すいかのデザートを食べてみんなであとかたづけ。ホストマザーは料理がとても上手で上海生まれの中国人。結婚してから料理を始めたそうだ。ずいぶんお若く見える。

 その後、日課の散歩をして庭の植物に水かけをした。庭が結構ひろいので水かけも一苦労。その後シャーロット・チャーチのコンサートDVDを見ようと言われてリビングへ。20:30だというのに外は明るい。バンクーバーの夏は22:00頃まで明るいらしい。朝は4:00ぐらいから明るいと言っていた。夏は昼が長くて冬は短い。こちらに旅行するなら夏の方があちこち遊びに行けそうだ。
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